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田舎暮らしに憧れて

田舎暮らしに憧れ続け、太い梁のある手頃な古民家を探している私

【古民家の定義:通常は戦前以前のもの、特に大正以前のもの】


田舎暮らし

知人が見せてくれた民家(京田辺市)は戦後、昭和20年頃のもので
長い間使われていないため、ひどく痛んではいたが、敷地は広く

田舎暮らし

私の心を捉えて揺さぶって離さないものがあった

祖父母の家(実家)の庭の桜の樹を想わせる
南向きの縁側の前庭に屋根に覆い被さるような大きな桜の樹があった

私は写真に撮られるのが昔からあまり好きではなかったので
父のカメラが向けられるといつもむくれて半べそになっている

そういえば、この桜の樹の下でも、アマリリスの花の前でも…
いつもこの樹の下でスピッツ二匹と一緒におままごとをしていたっけ

写真探してみようっと…

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| - | 23:18 | - | - |

Comment

こんにちは!


京田辺にこんな古民家があるんですね〜 打田や普賢寺・天王や水鳥のあたりでしょうか?


いいですね〜

前に畑を作って、晴耕雨読! なんて(笑) 憧れます!

| たくじろう | 2013/05/09 5:37 PM |

たくじろうさま、こんばんは!

当ったり〜!!
実は、多々羅のお友達の土地なんですよ。
この左手前にちょうど私が畑をするくらいの場所があります。

まさに、晴耕雨読です!!
桜の花を見ながら…素敵でしょ♪

| さゅ♪ | 2013/05/10 1:07 AM |

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