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新春特別開帳〜浄瑠璃寺

浄瑠璃寺

当尾の里(木津川市加茂町)に佇む浄瑠璃寺は、九体寺とも呼ばれています

浄瑠璃寺

極楽浄土の世界を再現したといわれる特別名勝・史跡「浄土庭園」は、
宝池(ほうち)を中心に伽藍が配置されています

浄瑠璃寺

西岸にある国宝 本堂(1107年)の中には、同じく国宝の阿弥陀如来坐像が
九体安置され

浄瑠璃寺

この九体阿弥陀堂は、現存するものは浄瑠璃寺のもののみとなっています

浄瑠璃寺

阿弥陀如来は、死後に私たちを極楽へと導いてくださる仏さま…
極楽往生は、生前の行いによって九段階に分かれるとされていて
「上品」「中品」「下品」と大きく三段階に分かれ、さらにそれぞれ
「上生(じょうしょう)」「中生(ちゅうしょう)」「下生(げしょう)」の
三段階に分かれます

浄瑠璃寺

中尊の阿弥陀如来坐像、右手は施無畏印、左手は来迎印を結び、

浄瑠璃寺

光背は千仏光背(江戸時代)の二重円相光、千体の仏と当初から(平安時代)
の四飛天(奏楽菩薩)が付けられた絢爛豪華を極めたものとなっています

浄瑠璃寺

▲供物棚【須弥(しゅみ)壇】(鎌倉時代)
その名のとおり、お供え物を置く壇で、仏さまを守る結界の役割も併せ持ち、
連珠(れんじゅ)・剣頭(けんとう)には、魔除けの意味が、巴(ともえ)には、
火除けの意味があるそうです

国宝 三重塔(1178年 京都一条大宮から移築)の中には、
木造薬師如来坐像(重要文化財)が安置されており、
平安時代、京都にあった建物で唯一、現存するのはこの三重塔のみ
<特別開帳:2014年1月1日〜2014年1月3日>

浄瑠璃寺

▲秘仏「吉祥天女像」
<特別開帳:2014年1月1日〜2014年1月15日>

古来から祀、福徳豊穣の守護神として崇敬されており、年の初めに
まず前のとしの懺悔をし、除災招福を祈って、吉祥天を拝すると
招福が授かります

また、「大日如来坐像」<特別開帳:2014年1月8日〜2014年1月10日>
のため、1月8日には、両方をご覧いただくことができます^^


………………………………………………………
"関西花の寺二十五ヵ所の16番"
浄瑠璃寺(京都府木津川市賀茂町西小札場40)
TEL:0774-76-2390
………………………………………………………
P.S.写真は昨年11月のものです

冬の日のひなたぼっこ 〜 花カフェ VERT DE GRIS

VERT DE GRIS

久しぶりの「花カフェ VERT DE GRIS (ヴェール・デ・グリ)」 
京都府木津川市市坂高座12-10

VERT DE GRIS

もうすっかり冬

VERT DE GRIS

クリスマスに

VERT DE GRIS

お正月もすぐそこまで…

VERT DE GRIS

VERT DE GRIS

古いポンプ小屋改築した店内は

VERT DE GRIS

相変わらず珍しく美しいお花ばかりで埋れてる

VERT DE GRIS

VERT DE GRIS

VERT DE GRIS

VERT DE GRIS

VERT DE GRIS

VERT DE GRIS

リースや注連縄、小物に至るまで2人の店主のセンスが光る

VERT DE GRIS

VERT DE GRIS

VERT DE GRIS

VERT DE GRIS

VERT DE GRIS

今日のお昼は、「炙り下仁田ネギの牡蠣クリームドリア」
ベーコンと炒めたご飯に炙りネギとほうれん草、
ゆず胡椒風味の牡蠣のクリームソースをのせたドリア
下仁田ネギの美味しいこと!!
セット@1200YEN(単品@900YEN)なり

VERT DE GRIS

VERT DE GRIS

VERT DE GRIS

冬の日 2時間半のひなたぼっこ


神足ふれあい町家 (旧石田家住宅)

神足ふれあい町家

JR長岡京駅にほど近い、西国街道沿いにある「神足ふれあい町家 (旧石田家住宅)」【国登録有形文化財】

神足ふれあい町家

石田家住宅は、江戸時代末期の建物で街道筋に店を構え「紙屋」の屋号で和紙などを商っていました

神足ふれあい町家

表に出格子を並べ、白壁・虫籠窓が特徴的で、間口が広く、田の字形の間取りは、京の町家と違い、
農家風で独特の風情があります

神足ふれあい町家

2007年9月より、住民が利用できる文化サロン“神足ふれあい町家”として活用されています

神足ふれあい町家

こちらで、10月26日(土)70年代フォークのバンド「満月堂さんの「ティータイム・フォークライブ10th」が開催されます

◇申込み・お問合せ:ふれあい町屋 075-951-5175  

山の上マーケット2013

山の上マーケット2013

あいにく小雨混じりのお天気でしたが、午前中に用事をすませ
南山城童仙房の「山の上マーケット」に向いました

お昼をとっくに過ぎていたにも関わらず会場の旧野殿童仙房小学校には
既に大勢の人で溢れていました

山の上マーケット2013

山の上マーケット2013

パン屋のキッチンsadacoroさんも

山の上マーケット2013

中山珈琲さんも

山の上マーケット2013

デルベアさんも、この足元の悪い中、既に完売されたとか
みんなよかったですね^^v

山の上マーケット2013

スイカジュースと散々迷ってしまったカフェ南果さんの
桃の果肉がゴロゴロ入ったピーチソーダ@400

山の上マーケット2013

宮本佳緒里さんの手染めの鼻緒のついた山形の青柳さんの仙太郎下駄
左端の軽〜い会津桐の下駄を大奮発

山の上マーケット2013

桜の時のお茶会にお邪魔して以来のARABONにも

山の上マーケット2013

ゆるやかな時間が流れていました

山の上マーケット2013

グラスとても気に入った2個のグラス(石川の今井美智さん)

山の上マーケット2013

山の上マーケット2013

小学校裏の林の中の休憩所にお茶席があるというので行ってみました

山の上マーケット2013

「土かま作庭所」
(庭づくり仲間の土屋作庭所さんと庭づくりかま田さんの期間限定ユニット)

山の上マーケット2013

野点 お茶菓子付き@800

山の上マーケット2013

ここ童仙房自体標高が高くいつも涼しいところですが
特に今日は小雨がかえって乾いた身体に凌ぎやすく心地よいくらいでした

「山の上マーケットには」この他にも、たくさんの素敵なお店があります
全部ご紹介ができなくて本当に残念です

また、来年もお邪魔できますように…

◇(ご参考)山の上マーケット2010

丹後の湯宿 ゑびすや

KTR木津温泉駅

7月の或る日、KTR北丹後鉄道「木津温泉駅」のホームに降りると

KTR木津温泉駅

駅の構内に足湯がありいかにも温泉場らしい
天平時代に行基さんによって開かれた木津温泉

KTR木津温泉駅

駅の管理と出改札業務を委託された係員の方がいて
早朝と夜間は無人になります

KTR木津温泉駅

駅舎も小じんまりとしてなかなかいい感じ

KTR木津温泉駅周辺

駅前の通りも温泉街でもなく寂れて、ほとんど家もない
駅前をすぐ右手に線路沿いに歩いてきた(中央の建物が木津温泉駅)

KTR木津温泉駅周辺

ここは、その辺りにある水路脇の洗い場(昔は洗濯などもしたのだろうか)

丹後の湯宿ゑびすや

反対方向に歩いたところに目的地「丹後の湯宿 ゑびすや」がある

丹後の湯宿ゑびすや

本館玄関(実際には使われおらず新館から入ります)

丹後の湯宿ゑびすや

本館玄関(内側)

丹後の湯宿ゑびすや

新館から本舘を結ぶ桜回廊

丹後の湯宿ゑびすや

回廊から外を見ると中庭に大きな桜の樹があり水路が流れていました

丹後の湯宿ゑびすや

創業当時の雰囲気を今に伝える本館(大正館)のロビー
曲線が美しいアールヌーボー調の様式が目に入ります

丹後の湯宿ゑびすや

当時っとしては珍しいカーブになっています(浴室の入口)

丹後の湯宿ゑびすや

【貸切風呂「ごんすけの湯」】天井はステンドグラス、
自家源泉の湯を100%かけ流しの贅沢なお風呂も

丹後の湯宿ゑびすや

洗面所も

丹後の湯宿ゑびすや

御便所も当時のまま

丹後の湯宿ゑびすや

二階へ上がった踊り場の天井の照明…蛍光灯に洒落たモダンな木製の
カバーをつけたもの、これも当時からのものなんだそうです

丹後の湯宿ゑびすや

大広間の反対側にある清張先生滞在のお部屋「明月」

丹後の湯宿ゑびすや

そしてここは、作家の松本清張が昭和41年初夏の頃から2ヶ月近くに
わたり、滞在して「Dの複合」を執筆した書斎「清張の部屋」

丹後の湯宿ゑびすや

本棚には清張の小説も置いてありました

丹後の湯宿ゑびすや

この丸窓から、こののどかで変わらない田園風景を見ながら
たまには時間を遡ってみようか・・・

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京都木津温泉 「丹後の湯宿 ゑびすや
〒629-3241 京都府京丹後市網野町木津196-2
TEL 0772-74-0025 FAX 0772-74-0550
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定置網漁

7月5日
宿の女将さんとすっかり意気投合、そのまま宿に泊ることになりました
午前3時半起きで、女将さんと一緒に出て

京丹後市竹野漁港

午前5時前、夜明け前の静かな竹野漁港から

京丹後市竹野漁港沖

定置網漁に出発する西口さんの「第五公栄丸」に乗り込みました

船長 西口さん

「今日は少し海が荒れているけど、朝陽は見えてくれると思うよ」

京丹後市竹野漁港沖

最初に定置網の仕掛けをしている場所に着きました

京丹後市竹野漁港沖

息子さんとふたりで「つぼ網」を引き上げます

京丹後市竹野漁港沖

京丹後市竹野漁港沖

漁の様子をすぐ近で見させてもらいました

京丹後市竹野漁港沖

京丹後市竹野漁港沖

船長 西口さん

京丹後市竹野漁港沖

丹後半島犬ヶ岬

午前5時半、犬ヶ岬の向こうに朝陽がのぼりました

丹後半島犬ヶ岬

美しい日の出です

京丹後市竹野漁港沖

西口さんが犬ヶ岬のすぐ近くまで連れて行ってくださいました

丹後半島犬ヶ岬

西口さん曰く「眠る獅子」だそうです(シルエットわかりますか?)

京丹後市竹野漁港沖

ウミネコがたくさん集まって来ました

京丹後市竹野漁港沖

こんなに数えきれないほどのウミネコを見たのは初めてです

京丹後市竹野漁港沖

帰りは波もより高くなり、私も少し船酔いし、腰から下もビショビショ
(でも、、また乗りたい!)

船長 西口さん

滅多に体験できない素晴らしい時間を過ごせました^^

宇治川 鵜飼

往復8時間の京丹後通いも手伝ってか、情けなく夏バテぎみ!?
恥ずかしながら今度は右手の腱鞘炎がひどくて遅くなりましたが、
やっと鵜飼本番の写真整理ができました^^;

宇治川

悠々たる宇治川上流を望んだ宇治橋左袂からの風景です

宇治川

宇治川 鵜飼

その中洲 塔の島で鵜たちも鵜小屋で今夜の出番を待ちます

宇治川 鵜飼

日が暮れかかり乗り合い船の準備も整いました

宇治川 鵜飼

宇治川 鵜飼

先に乗り合い船が喜撰橋畔を迂回し川の中ほどまで出ます

宇治川 鵜飼

鵜飼について話があり(鵜匠 江崎洋子さん)

宇治川 鵜飼

篝に火が灯されいよいよ鵜飼の始まりです

宇治川 鵜飼

宇治川では鵜船がぐんと乗り合い船に近づくため、

宇治川 鵜飼

こんなに間近で鵜飼を見ることができます

宇治川 鵜飼

篝火の火の粉の熱さを感じながら、

宇治川 鵜飼

金色に輝く水のしぶきを浴び、

宇治川 鵜飼

鵜匠(澤木真理子さん)の華麗な手綱さばきを目の当たりにしながら、

宇治川 鵜飼

濡れてより緑黒色した艶やかな鵜の羽根色や

宇治川 鵜飼

右左と

宇治川 鵜飼

機敏な動きを手に取るように見れるのもここの鵜飼の醍醐味のひとつ

宇治川 鵜飼

何度も何度も水に潜り、繰り返し鮎を獲ってくるくる鵜たちを見ていると

宇治川 鵜飼

私も可愛くてしかたなくなりました
(そんな鵜たちですが、羽根が濡れきってしまうと溺れるそうです)

宇治川 鵜飼

宇治川 鵜飼

午後8時、夏の風物詩 宇治川の鵜飼が

宇治川 鵜飼

今日も静かに幕を下ろします

宇治川 鵜飼

鵜飼が終わると「今日もお疲れさま」と鵜もようやく餌をもらえます

宇治川 鵜飼

宇治川 鵜飼

鵜飼はまだまだ続きます(9月23日まで)

京丹後とっておき処地図

7月5日(金)仕事で京丹後市まで行くことになった

特急はしだて1号

京都駅9:25発「特急はしだて1号」で福知山駅を経由し

特急はしだて1号

特急はしだて1号

天橋立駅で11:26発のKTRの「タンゴ悠遊11号」に乗り換えた
ひょっとして「丹後あかまつ号」「丹後あおまつ号」にも会えるだろうか

タンゴ悠遊11号

エッ!? …宇宙戦艦ヤマト2199ラッピング列車!? !!!!

タンゴ悠遊11号

タンゴ悠遊11号

こういうのマニアには、たまらないでしょうね
私ですら、ワクワクするもの

タンゴ悠遊11号

天井も壁も1両丸ごと宇宙戦艦ヤマト2199

タンゴ悠遊11号

タンゴ悠遊11号

そうこうしているうちに11:55峰山駅到着

駅前から少しあるらしいが、見知らぬ町ほど、いろいろと歩いてみたいもの
打合せの時間があるので先にお昼を食べてから行くことにした

とりあえず駅前の一番近くのお店に入った
日替わりランチを頼んだ後、お店の方に「京丹後の地図が欲しいので
近くに本屋さんはありますか」と尋ね、場所を教えてもらった

すると隣の席にいらっしゃった初老の方が、「これ、よかったら、どうぞ」
と言って地図を2枚くださった

京丹後とっておき処地図

とても見やすく、こんな広域的な感じのものがほしかった
私はとても心の中があったか〜くなった

旧丹後町役場

間人(たいざ)蟹で有名な間人 立岩の近くで1泊し、すぐ近くの
丹後庁舎前バス停から、10:47発峰山行きに乗るためバス停に座った
(滞在記事はあらためて♪)

丹後海陸交通バス

峰山へは11:23着 峰山11:26発の特急たんごリレー4号に乗れば
14:05には京都駅に着く

丹後海陸交通高速バス

ふと「京都駅前行 高速バス時刻表」というのが目に入った
この後、すぐ11:04発で京都駅前14:42着らしい

朝が相当早かったせいもあり、疲れていたので、とにかく眠りたかった

丹後海陸交通バス

循環バスを見送り、後の京都駅前行 高速バスでゆっくり帰路に着いた
(電話予約が必要ですが、空席があれば乗せてもらえるそうです)

私にとっての「とっておきの地図」で始まった京丹後

滅多に見ることのできない鵜飼の舞台裏

7月1日
宇治での仕事を終え、かなり遅い昼ご飯兼の夕飯?に近くの「鮎宗」さんへ

宇治 鮎宗

宇治川にせり出したこの浜座敷にあがって景色を見てみたかったんです

茶だんご田楽 宇治三昧

ちょうど、巽庵さんに偶然お会いして「茶だんご田楽 宇治三昧」を
差し入れにいただき、久しぶりの味を堪能しました

甘過ぎず抹茶の味が濃厚な非常に口触りのいいお団子なので
何本でもいけそうです

宇治 鮎宗

大好きな鮎の塩焼きと茶そば…プロの焼き加減はさすがに素晴らしい

宇治川

喜撰橋や船着き場にたくさん鵜舟の屋根が並んでいるのが見えます

鵜小屋

鵜飼が始まる前に川向うの鵜小屋に行ってみました

鵜飼の鵜

ちょうど鵜飼で使う鵜を選び出すところでした
先にこの籠に入れられたのは、今日はお休みの鵜たち

鵜飼の鵜

一羽の鵜がじっと籠の外を見ています

鵜飼の鵜

いったい何を思っているのでしょうか…

ハス

鵜の餌として与えられる琵琶湖のハス(解凍されたもの)

鵜飼の鵜

お休みの鵜には、鵜飼の前に食事が与えられますが、今日で番を待つ
鵜は、鵜飼の終わった後なのだそうです

鵜飼の鵜

凄い勢いでアッと言う間に鵜のみにしています^^
鵜のみ」の語源はここから来ているそうです

鵜匠とゴイサギ

鵜匠が対岸の船着き場に戻るとき、アオサギが追って行きました

鵜匠とアオサギ

暫くして鵜飼の始まる前にも鵜匠を追っかけてきていました

鵜匠

鵜匠が腰みのをつけ、落雷よけにもなると言われている
風折烏帽子(かざおりえぼし)を巻き

鵜匠

鵜匠が手縄をもち、鵜飼の準備が整うと

アオサギ

アオサギは、もう遊んでもらえないというのがわかるのか
近くの松の木の上に飛び立っていきました

宇治川 鵜飼

今日も夕焼けの美しい宇治川です

舞台芸術創造団体ワンダーラー ファクトリーライブvol.2

人の力ってすごい!
小さな力が寄り重なり合って虹色のオーラを放ち心震わす

舞台芸術創造団体ワンダーラー ファクトリーライブvol.2
於:スタジオワンダーラー(京田辺市興戸久保6-1 Mプラザビル1F)

ワンダーラーファクトリーライヴ

◇13:30 ミュージカルカンパニー ワンダーラー
     歌とダンスのショー

◇14:00 E.F.B
      マジックを中心としたエンターテイメントショー
◇14:30 同志社大学アコースティック系音楽サークル P.S.
      アコースティックアンサンブル
◇15:10 河郷 裕
      ピアノ弾き語り
◇15:40 俺が俺がのがを捨てて おかげおかげのげで行きろ
      バンド
(16:00まで)

13:30から始まったステージに子どもから若者、大人まで
会場が一緒になって笑顔になっていた

人と人が近くて、とにかく楽しかった!!
とにかく素晴らしかった!!

ワンダーラーファクトリーライヴ

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